アジアの好奇心~KajengKliwon
アジア(とりわけ島)はなぜ好奇心をかきたてるか?その疑問を追究したいと思います
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trance trance

Author:trance trance
アジアに惹かれるこの感覚をネット上のメディアなども使って具体化、普遍化させるべくブログに取り組んでいる。目標300記事。

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ぼくがうみだす音★Movie024
2008/09/01 23:37 [Mon]
category:Movie
1日なので、8月の検索ワードランキングをやろうと思ったが、今回は意外にもかなり分散されていたので近藤つづき。前記事(ぼくがうまれた音★Book020)の「ぼく」が生みだす音とは。

『幻想美術館 楽園に消えた名画 ウォルター・シュピース』(2000年BS日テレ,制作:ドキュメンタリージャパン)で、シュピース邸でトランペットを吹く近藤等則。番組の監修は、当ブログでも何度か書いてきた伊藤俊治さん。


BLOW THE EARTH : BALI

近藤等則さんは、1993年11月イスラエル、ネゲブ砂漠を皮切りにペルー・アンデス、沖縄・久高島、富士山、ヒマラヤ・ラダック、アラスカ・マッキンレー山、日本・熊野..と地球の大自然の中でエレクトリックトランペットを即興演奏している。(バリ島はこのシリーズの一貫ではない?ようだけど・・・)
地球を吹くin Japan公式ウェブサイト

この即興演奏「地球を吹く」をはじめたきっかけについて、次のように語る。

もっと単純な言い方すれば、魂の大元にオレは帰ってみたかった、というね。せっかく生きてんだから、経済活動、社会活動なんてのは人間の一部で、ある種の見方をすれば、人間がなんで地球に生きてるのかと言えば、自分の魂を磨くためというか、魂の修行のために人間社会の苦労を負ったりしているという説があるとするとやね、オレもそれに乗った、と。ミュージシャンなんだからもう一度自分の魂、地球の魂、人間の魂、すべての魂を含めた魂の大元から出る音を吹いてみたい、って思ったのかもしれない。(近藤等則ファンサイト KONDOMANIACSより)


「地球を吹く」はDVD/CDも発売中。詳しくはこちら(PDF)。
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タグ : バリ島 近藤等則 伊藤俊治 ウォルター・シュピース 地球を吹く

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エスニック系ブーツ★雑貨022
2008/09/02 19:15 [Tue]
category:Pasar1(雑貨)
最近、グレイトなおっさんたちばかりを書いてきたので、気分を変えて久々に雑貨をセレクトしてみる・・・しかし、さすがに違和感?まぁまぁ、そういう日もある。

涼しくなってくると、いつから履けるかな?と考え始めるブーツ。
アジアンスカート、ワンピースに、一足持っていてもいいかも。


※【予約】マナ シープエスニック ショートブーツ 43,050 円[税込)


【SALE】Zef BOTTES CHEYENNE スウェードブーツ 22,050 円(税込)



リアル インディアン モカシン 17,640円 (税込)


チロリアンデザインムートンブーツ 6,195 円(税込)


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ペーパーブランクス★雑貨023
2008/09/07 00:46 [Sun]
category:Pasar1(雑貨)
携帯電話、スケジュール帳、本当は持たずに済む生活がしたいのだけど・・・

来年のスケジュール帳が出始めている。昨年から日本仕様で発売された、ペーパーブランクス。糸綴じ製本、丁寧な表紙装丁。美しい・・・。


2009年スケジュール帳(ミニ)フレンチシルクの宝物 グリーン (税込 1,785 円)


2009年スケジュール帳(ミニ)ダマスジュエル (税込 1,785 円)


2009年スケジュール帳(ミニ)ハンドツール (税込 1,785 円)


2009年スケジュール帳(ミディ)ミラー(税込 2,100 円)


2009年スケジュール帳(ミディ)ミッドナイトゴールド(税込 2,520 円)

以上、中善画廊。他にもペーパーブランクス商品豊富。

タグ : ペーパーブランクス スケジュール帳

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お神楽★Book021
2008/09/08 01:55 [Mon]
category:Book
日本全国には、たくさんの神楽がある。ニュータウン育ちなので、残念ながら地元の神楽が血肉となることはなかったが、これまで、いくつか観る機会に恵まれた。全身全霊で空間を揺るがす音と舞。地元の人たちに混じって、しらじらと夜が明けるまで神々と遊んだ経験は、少なからずその後の世界観、価値観に影響をおよぼしている。

神楽の衰退を嘆いたり、一つの神楽を学術的に多面的に掘り下げたりするのではなく、神楽の現状や音、舞を、日本のいきいきとした芸能として淡々と取り上げているのがこの別冊太陽。写真はもちろんなのだけど、見事な構成、泣ける編集に敬意。神楽100選データ、「お神楽の音楽」というCDまでついている。

お神楽
日本列島の闇夜を揺るがす―お神楽 (別冊太陽―日本のこころ) (ムック) CD付
構成:三上敏視、原章
平凡社 (2001/09)

オープニングは、細野晴臣さんのこんなテキストから始まる。

今どきの若者たちの「日本人離れ」したリズム感覚には驚かされる。若者たちの歌や音楽はこぞって、リズムの権化ともいうべき北米の黒人音楽を取り入れてきたが、いまや模倣を越え肉体化しつつある。しかしつい30年ほど前の日本人は、リズム感における劣等性を遺伝子のせいにさえしていた。もはやそれが誤りだったことが判る。これほど短期間に進化するとは思えないからだ。それよりも単に眠っていた感覚が甦ってきたというべきだろう。リズムというのはそれほど根源的な感覚といえる。(本書より引用)


◎ヴィジュアルで紹介されている神楽は以下
・高千穂夜神楽(宮崎県)
・早池峰神楽(岩手県)
・奥三河の花祭(愛知県)★
・保呂羽山の霜月神楽(秋田県)★
・佐陀神能(島根県)
・銀鏡神楽(宮崎県)★
・隠岐島前神楽(島根県)★
・鷲宮神社催馬楽神楽(埼玉県)★
・大本神楽(島根県)
・本川神楽(高知県)★
・備中神楽(岡山県)
・伊勢大神楽(三重県)

◎CD音源は、上記★印のほかに
・本楯神代神楽
・松前神楽
・坂部冬祭

◎コラムの執筆は鎌田東二、小松和彦、山本ひろ子、他

しかしながら、この号、版元にバックナンバーもすでに無いようで、中古市場ではプレミア価格で出回っている。(個人的にも図書館で講読中。格安を探している)

タグ : お神楽 別冊太陽 細野晴臣

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神楽★Movie025
2008/09/09 23:45 [Tue]
category:Movie
お神楽つづきで映像。


岩手県 普代村 鵜鳥神楽の巡行宿

神を「権現様」と呼ぶ獅子頭に宿し、それを奉じて村々を巡る神楽団。「山伏神楽」や「法印神楽」の名称も、東北地方の神楽が修験者のものであったことをうかがわせます。陸中海岸の漁民の信仰を集めた鵜鳥神社。鵜鳥神楽は今年も春を告げ、また祈祷と供養に家々の門打ちをしてまわるのです。(下記掲載書引用)


正月から約2ヶ月をかけて、陸中の村々を回る神楽団。その日の目的の村を門打ちして回り、最後に宿に決められている家(神楽宿)の前で「しっとぎ獅子」という舞込みなどをする。夜、その神楽宿の座敷は神楽団の舞台に。集った村人は、一夜の神々との饗宴を楽しむという。見てみたい・・・

鵜鳥神楽をはじめ、修験と神楽の映像と論考、資料を納めたのが下記。

修験と神楽
『音と映像と文字による[大系]日本 歴史と芸能 第8巻 修験と神楽』
編集委員:網野善彦、大隈和雄、小沢昭一、服部幸雄、宮田登、山路興造
平凡社(1990/8/20)

このVHS付のシリーズは、バブルが残した数少ない重要な遺産。これまた入手困難。

<本目次>
山をめぐる日本の文化と民俗/山折哲雄
「浄土入り」のドラマトゥルギー
―奥三河の霜月神楽をめぐって―/山本ひろ子
神がかり―備後の荒神祭祀から―/鈴木正崇
巫女と司霊者/岩田 勝
山人と「世間」/千葉徳爾

<映像資料>
大峰山の修験者
那智の火祭
奥三河の花祭
大元神楽
鵜鳥神楽 


奥三河の花祭の映像は、YouTube上のものを過去記事にあげている。
[過去記事:古代から来た未来人★Book019

タグ : 神楽 鵜鳥神楽 日本歴史と芸能

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お手軽アジア麺★食材014
2008/09/10 21:34 [Wed]
category:Pasar2(食材)
かつて大阪ミナミのアメリカ村、三角公園付近に「楽天食堂」という麺屋があって、一時期通いつめた。坦々麺(汁アリ、汁無し)や酸辣湯麺など、中華風を独自にアレンジしたメニューだったかと思うが、麺好きにはたまらない美味しさだった。汁が残ったら、ご飯を注文して混ぜて食べる。

さて、食事の支度もできないほど、忙しいわけでもないのだけど、「本格」「レンジで」「たった3分」「アジア麺」と言われると、「ホンマ?」と思いながらも、心惹かれる・・・。

四川風の花椒、唐辛子、芝麻醤が利いた汁無生めんタイプ。

レンジで坦々麺汁無(生めんタイプ、レンジで3分) 347円(税込)

中国四川山椒と唐辛子の辛味。

レンジで四川刀削麺(生めんタイプ、レンジで4分) 347円(税込)

ナンプラーベースの甘酸っぱいソース。幅広麺の生めんタイプ。

レンジでパッタイ(生めんタイプ、レンジで3分) 347円(税込)

以上、バリ・インダー(アジアンライフ)


タグ : アジア麺 楽天食堂

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ぼくが生み出す音02★TP019
2008/09/13 16:50 [Sat]
category:Time & Place
折口信夫→近藤等則→お神楽ときて、思いいたったところをビシッと書いてみたかったのだけど、書けずにインスタント麺に逃げてしまったが・・・。

やはり書けないので、断片的なのだけど、感覚の記憶をつくっておこうと思う。

KONDO IMAのライブ映像

KONDO IMA LAST LOST LIVE'90

オレの家は鍛冶屋でね。金属の音を毎日きいて育ったんだ。トランペットってボディも金属だし、音も金属的だろ。オレはケタタマシイ音が好きなんだ。ケタタマシイって蹴魂ってこと。魂を蹴り上げる音こそスピリチュアルなんだよ。金属音こそ重力から解放された、宇宙の真空の空間に鳴り響く音なんだ。だって、天使の吹くのがトランペットだろ。それに、戦場で吹かれるのもトランペットだしさ。両面あるから面白いんだよ。(ラッパ一本玉手箱←近藤語録←KONDO MANIACSより引用)


島根県石見神楽

大蛇(全)080102-3/3

本件も、また後日必ず。

タグ : 近藤等則 石見神楽

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本質を全体としてとらえる★Book022
2008/09/17 02:03 [Wed]
category:Book
あちこちに話題が飛びまくってしまい、久しぶりにバリ島の話も書きたいのだけど・・・

さて、バリ島の世界観はガイドブックにも次のように書かれている。

家ごとの祠も、寺院の境内の重要な祭壇も、すべて山の方角に立つ。山の頂に神が住まい、海には魔物が徘徊するという、バリの方位感を映したものだ。聖なる山の方角はカジャ、不浄なる海の方角はクロッドと呼ばれ、山の方角は具体的には霊峰アグン山へとつながり、その山麓にはバリ・ヒンドゥー教の総本山ブサキ寺院が立つ。(引用:『ポケットガイド バリ島ボロブドゥール』JTBパブリッシング/2004年) 



Pura Besakih 20010623

言い方に多少の違いはあっても、ほとんどのバリ本に書かれている解説だ。しかし、この説明、個人的には一度もストンと心に落ち着かず、好奇心をぶち壊す説と常々思っている。アグン山のビジュアルの迫力はそりゃすごい。何度も噴火して災害をもたらしたので、バリ島民にしてみれば怖れる自然。アグン山に機嫌を損ねられては困る。四方を海に囲まれた島だから、海も怖れる自然だ。腑に落ちないのは、この自然への生理的、物理的な怖れが方位感とごっちゃになっている、あるいはされたように思うところ・・・なのかな?

河原にできた
『河原にできた中世の町―へんれきする人びとの集まるところ―』
網野善彦・文/司 修・絵  岩波書店(1988年)

河原に中世の町ができていく過程を、網野善彦氏の選び抜かれた言葉と子どもなら泣き出しそうなほど畏怖の念を抱かせる司修氏の絵巻物風の絵で綴った歴史絵本。差別、被差別精神の成立過程という重要なテーマも背景にあるので、なかなかむやみに取り上げられる作品ではないのだけど、怖れながら・・・

<古代の中洲と河原>
人の生活がはじまります。人の力のおよばない自然の世界と人の住む世界。中州や河原はその二つの世界の境にあると考えられていました。そこは、あその世とこの世の境でもありました。そして虹は二つの世界を結ぶかけ橋でした。
<鎌倉時代の踊り念仏>
踊りや芸能、大声の念仏や鐘・鼓の音などは、神や仏をよろこばせるものでした。そして多くの人びとの心を揺り動かし、神や仏の世界に人びとを導く力を持っていました。河原は芸能の行われるところであり、その芸能に対してよせられた人びとの米や銭は、神や仏のものとして、貧しい人びとに施されました。(本書より引用)


この河原に町ができるという発想、真偽は別として、妙にストンと心に落ち着くのはなぜだろう?

で、何が言いたいのかがまた良く分からないことになってきたが・・・
とりあえず今回は同書の付録に掲載された「画家の目 歴史家の目」という両氏の対談の網野氏の言葉より。

自然と自らを対置する人間の本来のあり方と、人間も自然の一部にすぎないという本質を全体としてとらえないと、怖いことになると僕は思っているんです。最近の人間軽視の風潮もこういう問題に関係があると私は思います。



この話題もまた後日。

タグ : バリ島 網野善彦 司修 芸能

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世界聖なる音楽祭★Movie026
2008/09/22 00:53 [Mon]
category:Movie
こんなイベントがあったことすら知らなかったのだが・・・近藤等則さんは、2001年広島(宮島・厳島神社)で開催された「世界聖なる音楽祭」をプロデュースしている。行きたかったなぁ・・・。


World Festival of Sacred Music Hiroshima 2001

この音楽祭、一切の政治、宗教を超えて21世紀を音楽で祝福し先導しようと、ダライ・ラマ14世が提唱したフェスティバルだそうで、広島のほかに、ロスアンジェルス、バンクーバー、ケープタウン、インドのバンガロール等で行われたという。

世界聖なる音楽祭 in 広島2001の出演者は以下と超豪華。
スマラ・ラティなんて、ガムラン・グループとバロン・ダンサー達総勢35名がやってきたというから、そりゃ単純に渡航費だけではじいても、相当大変なイベントだったことが想像される。

Bill Laswell / Material
Jah Wobble / Deep Space
System7
Charged
DJ EYE Yamatsuka
DJ Sahib a.k.a. Yama
Maleem Mahmoud Ghania (モロッコ)
Smara Ratih (バリ島)
Raj Rang (インド)
Kartik Das Baul (インド)
Molam lao (ラオス)
Aboriginal Didgeridoo Players from Yothu Yindi (オーストラリア)
Monks from Tibetan Monastery
高野山・大聖院僧侶  他


上の映像にもあるように、たとえばアボリジニとDJや、近藤とラジャスタンなど、ステージ上で大セッションを繰り広げられた前代未聞の音楽祭だった様子。見ておきたかったなぁ・・・。

なぜ知らなかったのか・・・当時の自分の状況もあるのかもしれないが、事前広報・宣伝もままならない資金状態だったのだろう。悲しい。

タグ : 近藤等則 世界聖なる音楽祭

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僕の叔父さん★Book23
2008/09/25 01:08 [Thu]
category:Book
先の記事[本質を全体としてとらえる★Book022]で書いた絵本の著者、歴史学者の網野善彦の甥にあたる中沢新一氏の著書。 

僕の叔父さん 網野善彦 (集英社新書)僕の叔父さん 網野善彦 (集英社新書)
(2004/11)
中沢 新一

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関係的には、中沢氏の父の妹の婿にあたる。
網野善彦氏の著書はほとんど読まずに、概略だけつまみ食いして分かったような気になっている分際なのだが、偉大な歴史家の研究や思想が、特異な家族(中沢一家)との縁の中で、さらに熟成されていったことが具体的なエピソードを交えて語られている。

この文章を私は、死者たちといっしょになって書いたよう気がしてしようがない。時間と空間が秩序をなくして、記憶の破片が自由に飛び交うようになっていた。そして死者たちが自分の思いを、私の書いている文章をとおして、滔々と語りだしたのである。ものを書いていてこんな体験をするのははじめてだった。(本書「あとがき」より)


研究者と時間を共有する醍醐味は、文字になる前の沸々としているところを口頭で聞けるところにある(と思っている)。文字になってしまえば、繰り返し楽しめるが、口頭で聞いたときのようなゾクゾクする快感はもう味わえない。本書の場合は、親族ならではの時間と空間、叔父と甥という特殊性はあるものの、著者のあとがきにあるような不思議な体験を経て、その沸々とした瞬間が文章化されている。もちろん、網野史観を十分に理解して読めば、また違った面白さも見えて来るにちがいないが・・・。

タグ : 網野善彦 中沢新一

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バッグ★雑貨024
2008/09/28 21:02 [Sun]
category:Pasar1(雑貨)
秋冬に良さそうなエスニック系バッグ。


キリムと革のバッグ マザートート 15,300円 (税込)


ロータス刺繍ワイドバッグ 9,345 円(税込)


Mitra カシミール刺繍トートバッグOV-029 5,040 円(税込)


ナガ族トートバッグ 4,935円(税込)


シルク刺繍バッグ 4,410円(税込)

タグ : バッグ

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