アジアの好奇心~KajengKliwon
アジア(とりわけ島)はなぜ好奇心をかきたてるか?その疑問を追究したいと思います
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Author:trance trance
アジアに惹かれるこの感覚をネット上のメディアなども使って具体化、普遍化させるべくブログに取り組んでいる。目標300記事。

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あのお二方が!!★Topics006
2008/08/05 21:30 [Tue]
category:Topics
植島啓司氏の著書を書いたのに続き、講座のお知らせ・・・
あのお二方のトークバトルです(驚!)。

@朝日カルチャーセンター|大阪センター

植島啓司VS鷲田清一「生きること、死ぬこと」

■講師
植島 啓司(宗教人類学者)
鷲田 清一(大阪大学総長)

ueshima washida 
※画像は[ A HARD DAY'S NIGHT 1992/4月号]より拝借しました。

■曜日時間期間
10月21日(火) 19:00~20:30

■受講料
会員  3,150円
一般  3,465円

■講座の内容

臨床哲学の鷲田清一(大阪大学総長)と宗教人類学の植島啓司は、いまから30年近く前、関西大学文学部哲学科で一緒に教えていた。
鷲田はメルロ=ポンティの演習を、植島はレヴィ=ストロースの演習をやっていた。2人の仕事はまったく対照的でありながら、一方ではとてもよく似ていた。鷲田は人と人との間のほんのわずかな心の揺れに感覚を研ぎ澄ませ、植島は大胆にも感性というのはわずか2種類しかないと言い切るのだった。それからそれから長い年月が経過し、再び2人は出会うことになった。
テーマは「生と死をめぐる今日的問題をどのように理解すべきか」。多くの方々とともに考えてみたいと思います。


詳細・申込ページはこちら
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タグ : 植島啓司 鷲田清一 朝日カルチャーセンター

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この記事に対するコメント
うわぁ!
行きたい・・・
【2008/08/05 22:04】
URL | SotoAyam #- [ 編集 ]

SotoAyam様
ご訪問、コメントありがとうございます。

行きましょう!
【2008/08/05 22:08】
URL | trance trance #mUq88ZHE [ 編集 ]


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