アジアの好奇心~KajengKliwon
アジア(とりわけ島)はなぜ好奇心をかきたてるか?その疑問を追究したいと思います
ブログ内検索

気になるワードで検索ください

ex)ヴァルター・シュピース

カテゴリー

★ブログランキング参加中。何か感じたらクリック下さい!

★こちらもよろしくお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ
★コメントもよろしく!!

最近の記事

ブログ全記事表示

全ての記事を表示する

プロフィール

trance trance

Author:trance trance
アジアに惹かれるこの感覚をネット上のメディアなども使って具体化、普遍化させるべくブログに取り組んでいる。目標300記事。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

勝手リンクです。ご不都合な方はお手数ですがメールフォームよりご連絡下さい。

月別アーカイブ

RSSフィード

スポンサーサイト
--/--/-- --:-- [--]
category:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

trackback --  comment --
ミャーク!01★CD016
2009/07/09 23:55 [Thu]
category:CD/DVD
久保田麻琴さん、今年は宮古島の音楽。
いずれもまだ入手できていないが、発掘音源と採集音源とのこと。EL SUR レコードさんに詳しい。

ひとまずすでに発売中の2枚。

PATILOMA.jpg
PATILOMA 波照間 古謡集1
2009年6月28日発売。

MYAHK.jpg
MYAHK 宮古 多良間 古謡集
2009年6月28日発売。

ちょうど去年の今頃、当ブログで久保田麻琴さんについて書いている。
去年の今頃出た「BALI DREAM」のことから、ダンドゥットや著書、そこからディック・リーのことなんかも書いた。で、(久保田さんは)大衆音楽のヴァルター・シュピースのようなものなのだから、もっと功績を称えられるべきだ、とか何とか書いて、何か反響はあるかなぁ・・・と思っていたがやはり何もなく。しかしながら、今もその想いは同じなんだけど・・・(過去記事にご興味もっていただけた方は、左上のワード検索に「久保田麻琴」と入れてみてください)
スポンサーサイト

タグ : 久保田麻琴 宮古島

trackback --    Comment(0)
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。