アジアの好奇心~KajengKliwon
アジア(とりわけ島)はなぜ好奇心をかきたてるか?その疑問を追究したいと思います
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アジアに惹かれるこの感覚をネット上のメディアなども使って具体化、普遍化させるべくブログに取り組んでいる。目標300記事。

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睡蓮鉢の好奇心★雑貨009
2008/04/25 23:40 [Fri]
category:Pasar1(雑貨)
かなり抽象的だけど、アジアに惹かれる要素の一つは「あるがままを、そのまま受け入れる」ところだと思うことがある。もちろん、アジアにもあるがままは受け入れられず、何らかの無理をしないといけないところもあるんだけど、そういうところには全く好奇心が湧かない。

そういった点においての魅力ということで言えば、アジアでなくても好奇心をかきたてられるところはあるといえばあるのだけど・・・。


軽量睡蓮鉢とスイレンのセット
スイレン白(1株)/睡蓮鉢・凛(黒M)/ビオの土(18L)+固形肥料+カルキ抜き
※水草などは別売
14,630円 (税込) 送料別
アクアリウム専門店[charm]

「ここは、あるがままを、そのまま受け入れるところだ」と思った時に感じる感覚と非常に近い感覚を想起させるのが睡蓮鉢。ん~ますます普遍化から遠ざかってきた・・・。

たとえば、水草が浮いた睡蓮鉢があるとする。底は見えないけど、水中の茎をぬうメダカが時折見えたりして。見ているとなんだか良く分からない感情がこみ上げてきて、何度ものぞきに行ってしまう。睡蓮が咲いたりしたら1日中のぞいていても飽きないかもしれない。
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タグ : 睡蓮鉢 アジア 好奇心

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