アジアの好奇心~KajengKliwon
アジア(とりわけ島)はなぜ好奇心をかきたてるか?その疑問を追究したいと思います
ブログ内検索

気になるワードで検索ください

ex)ヴァルター・シュピース

カテゴリー

★ブログランキング参加中。何か感じたらクリック下さい!

★こちらもよろしくお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ
★コメントもよろしく!!

最近の記事

ブログ全記事表示

全ての記事を表示する

プロフィール

trance trance

Author:trance trance
アジアに惹かれるこの感覚をネット上のメディアなども使って具体化、普遍化させるべくブログに取り組んでいる。目標300記事。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

勝手リンクです。ご不都合な方はお手数ですがメールフォームよりご連絡下さい。

月別アーカイブ

RSSフィード

スポンサーサイト
--/--/-- --:-- [--]
category:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

trackback --  comment --
プーランク★TP012
2008/04/29 00:43 [Tue]
category:Time & Place
知らないことを書くのは恥ずかしいのだが・・・。
1930年代は1970年代と並んで個人的にとても重要だけど、まだまだ知らないことが多い。追々言及するとして、とりあえず。


Poulenc Two Piano Concerto First Movement

プーランクが1931年パリ(Paris)の植民地博覧会でガムランを聞いて影響を受けたとネット上をあさった限りの知識では記載されていた1932年作曲の作品。
YouTubeの「関連動画」にあったのがコレ↓誰が関連動画にしたんだ!?面白いやん。

gamelan gong kebyar


海外ホテルはオクトパストラベル
世界112カ国、3,300都市の
20,000ホテルが最大80%オフ

スポンサーサイト

テーマ:アジアの文化芸術など - ジャンル:学問・文化・芸術

タグ : プーランク ガムラン Kebyar パリ植民地博覧会 1930年代

trackback --    Comment(0)
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。